ペニスの根元に指を添え

お尻にヌルヌルした

クリトリスは
勃起は萎えるものだ

もはや、わけがわからない。亜由美は、ついさっき、夫としてたはずだ。自分を目一杯押し広げた男の感覚が、強烈に残っている。違うわ、あなたのは、お口で。寂しそうな硬直を、亜由美はしっかりと見ていた。しがみついた筋肉そのもの身体。口に入れた、あの感触、匂い。すべて、慣れ親しんだ、愛する夫のモノだった。

していいオナニーは

でも、あなたは私に、入って…いや、違う、違う。あなたにしがみついて。でも…じゃあ誰と。してた。の、私。夫としていたのか。いや、誰に犯されたのか。もちろん、亜由美の悩乱は、心のバランスが崩れたせいばかりではない。腐臭に似た。お清め。の煙と、淵野辺の誘導、そして亜由美白身の羞恥と防衛本能が、自己催眠状態に追いやったのだ。

オナニーが子供だましに思える程の素晴らしい快感で絶頂を口走りました

激しくフラッシュバックする記憶の中に、確かに夫の身体にしがみついたぬくもりがある。夫のモノをくわえた記憶がある。身体を貫いたのは…そこで突然、あなたとしてたのよぉ。フラッシュバックは、途切れてしまう。犯されたのか?違うわ、あなたと、心の中で子どもがをこねるような泣き声を上げた亜由美。そのくせ、身体は、亜由美の心を無視して命令に従っていた。何も考えない無心な動きそのものだ。ちゅぽんと音を立てるように吸い付いては、巧みな圧力をかけながら舌を使う。ペニスを胸の谷間にサンドイッチし

調教の日銀香さんの合宿で

軟口蓋と舌で、挟み込むようにしてカリを滑らせる。熱心なフェラのすぐ横に、和花がいる。男達は、おもしろがって、和花を犯す。大開脚を強いながら、子宮を突き上げんばかりの激しい責めだ。和花の牝肉は、オトコに媚びるように絡みつき、締め付けてオトコを喜ばせる。うな快感を生み出してしまう。ああ、あうう、あう。

アナル性感が発達しているありささんは
病室で医師にレイプされたことを

舌でペニスを押しだすこともできなかった

尻へと舌を伸ばしてくるそのくせ、和花自身の子宮まで蕩けるよたまらず、淫声を漏らす和花白い津波に翻弄されながら、喘ぐ合間に、かろうじて呼吸をするありさまだ。そのくせ、その目は、亜由美の口に捉えられた夫を見ている。岩浜も、淵野辺の顔色を窺いながら、亜由美の細い腰を抱え上げた。相変わらず巧みなフェラを続けながら、男の手に誘導されるがまま、自動人形のように丸い尻を後ろに差し出してくる。長い足を折り曲げて、膝を立て、差し出される尻は、オトコを欲しがってヒクヒクと蠢くビショビショの無毛の牝芯が丸見えになっていた。

ペニスを咥えてしごく

ゆっくりとオトコを近づける岩浜に、待ちきれぬかのように尻をくねらす亜由美。フェラをしているクセに、その表情が、ひどくあどけない。九頭身のすらりとした裸体が差し出す尻は、まだ子供を産んだことがないだけに、少女のような腰つきにつながっている。その見事に張りつめた曲線は、なおさら淫らさを強調する。さあ、亜由美、安心して感じるんだよ。淵野辺が、亜由美の耳に囁いた瞬間、ぬるりと侵入する岩浜。