股間を私の舌で清める様に要求したのです

挿入に

そのつもりでまだ切り札の口唇は使わず、コリコリの乳首を指股に挟み雄大な膨らみをのんびりと揉んでいると、恭子さんは気持ち良いのか愛らしい鼻声を聞かせてくれる。最早この美しい人妻が私の愛撫を嫌がっている。ようには思えない淫声だ。すると妻が快楽に溺れていく様に耐え切れなくなったのか、夫の達也が絞り出すような声で訴えた。もう、やめて下さい。堪忍したれや。亭主の前で見せ付けるとは、お願いです、おいボン!そらお前趣味が悪いで。ビデオの中でさんざんお楽しみのようですが、まさか羽黒さんにそんな事を言われるとは思いませんでしたね。
尻穴が膨らむとあくまで

  • 股間に今から口唇奉仕されるのだと思うと
  • 梨沙子は下半身をくねらせていった
  • チンポがそんなにうめぇのかよ

エッチモードになった真菜はさて、ご主人、やめてくれとおっしゃいますが、残念ながら奥さんはもう気分が乗ってしまってたまらないご様子ですよ。何しろ、私の手にお乳を押し付けて、もっとしてくれとおねだりされてるようで。馬鹿な事、言わないで下さいっ!今さら隠そうったって無駄ですよ、奥さん。ほうっら。はおおくっつ一度極めて欲情に火が点いた恭子さんの体は、私の緩慢な愛撫に焦らさそ、そんな、卑怯…れ無意識に浅ましい反応を見せていたのである。ハッと気付いて激しく狼狽する恭子さんだが、乳房と乳首への愛撫を強めた私が首筋を吸い、さらに乳首までチロチロと舐めてやると、どうしようもない嬌声が洩れてしまう。

 

股間を隠そうと思えば手で隠せる

するとスタンガンを置いた姉さんが、とんでもない行為を始めた。恭子さん、達也君の前だからって遠慮せず気分を出しちやっていいのよ。だって、ホラ、彼の方もあなたを見て興奮しちゃってるんですもの。やめて下さい…。久美っ!アホなマネはやめんかし。あら、羽黒さんも、ずいぶんとご立派にさせて。
下着をはいていないのでペニスの先が柔肌に当たり
愛撫
彼のコックを愛撫し続ける私を見て
エラそうな亊おっしゃこれじゃ説得力ございませんわね。うふふ、ご奉仕させて頂きられても、ますわ。何と姉さんは正座している夫達也と羽黒が勃起させていたペニスを掴み出してしまったのだ。そして唾を手に垂らすと、シコシコとしごき始める。達也君、あなた恭子さんがエッチされてるの見て、こんなにしちゃつた。

 

もしもそのときにペニスが勃起してたっぷりと濡らされた女芯を

の?もうビクビクして、すぐにも出ちゃいそう。奥さんがイクのと一緒に出しちゃいましょうね。さ、羽黒さんも我慢なさらず、ご一緒にどう。恭子さんも、これならもう遠慮がなくて良いでしょう。て仲良くおイキ下さい。ご主人と合わせこうして夫婦がそれぞれ違うパートナーによって無理矢理性悦を絞られる背徳行為が展開する。
年下の男二人から舌で愛撫されることに同意した

ヌルヌルと動かすクリトリスの快感は

私を袖にする程夫達也を愛している筈の恭子さんの目に、姉さんの手で勃起ペニスをしごかれて恥を晒してしまう彼の姿はどう映っている事だろうか。これまでになく本当に石のような固さに乳首が屹立してしまったから、恭子さん自身心ならずもこの夫婦双方寝取られプレイに興奮してしまったのは間違いない。私は強く刺激すればたちまち弾けてしまいそうな麗人の性を自在に操り、姉さんの手技で達也が果ててしまうのに合わせて、猛烈に勃起した乳首を強く吸い上げ極めさせてやった。糸を引く程大量に出たらしい達也のザーメンを手に取った姉さんは勝ち誇ったように言う。仲良くイッチャッタわね、達也君、こんなにタップリ出しちやって。