お尻が顔の上に乗りました

お尻に入れらいちじく浣腸をされて

元々、骨格が細いしに、胸の隆起以外はあばらが浮いているほど痩せている加奈は、自分の話題になっても意に介すことなく、一心に夏美への奉仕を続けていた。夏美は二十四歳になったばかり、乃里子は十九歳。夏美の方は十歳上の加奈をすでに呼び捨てにして、自分の優位を保って。だから、加奈が手術したらものすごいスタイルになると思って楽しみにしていたのになぁ。そんなことを言いながらも、夏美はゆっくりと腰を前後させはじめた。

アソコにも
アソコにも
膣底や
膣底や


拘束されていました

尻穴にまで指を打ち込むと長い舌はクリトリスだけに固執していなかった実は加奈本人は覚悟が完全に出来ていたようで、中止が決まった時にはいささか拍子抜けしてしまった感じに米倉には見えた。あえて感想を口にさせたわけではないが、豊胸手術が嫌で前の調教から逃れたということに拘りもあって、今回はそれが奴隷としての自分に課せられている、避けては通れない道と思っていたのではないか。こだわもっともその代償として受けたのが、金串をその美乳に突き通されるという究極の乳責めであり、豊胸させないのも、本物の乳房に刺した方がいい、つまりまた同じ責めが行われるという宣告でもあったわけで、どちらが本人に対して厳しいかと言えば、むしろ手術を受けないことの方かもしれない。三田村の許可もあり米倉夫妻専属の奴隷になり、普段はこのマンションでふたりの奴隷としての生活をしているものの、ゴールド会員からの指名があれば断ることなく、差し出しているし、三田村はよりハードな責めを課すビデオを撮る計画も進めているようだ。あん、気持ちいい。でも、私一度男の人の役やってみたいの。

お尻に顔を埋めてきました

騎乗位でまたがりあそこのディルドつけて加奈に入れて責めてもいいですか、先生。夏美は、棚に並んだ疑似男根付きのベルトを指さした。万里子、あそこの黒いのと赤いの、ふたつ持ってこい。言われて乃里子が立ち上がる。黒い太い方を夏美に渡して、お前は赤いの腰に巻くんだ。あん、とさらに声を出して夏美はようやく加奈の口から離れて、乃里子の手を借りて立ち上がり、ベルトを受け取ると、そのペニスの形の部分をすかさず自分の口元に持っていった。いきり立った肉棒に押しつけたわー、おっきい。こんなの入るのかしら。私とても根元までは銜えられないかも。と、言いつつ口に含む。加奈、両手で足首持って、もっとよく見せてみろ。さすがにふたりの女の性器への長時間の奉仕で、息が切れているようで、という返事の声が少しかすれた。さっさと赤のベルトを腰に巻いた乃里子に続いて、夏美が巻いた黒い男性器部分はぬめぬめと彼女の唾液で光っていた。わあ、凄い格好。恥ずかしいでしょう、とっても。

美千子がペニスを手に亀頭に舌をからめてきた

もうこのまま入れちゃっていいですか、先生。根元まで入れたらすぐには動かずそこで止まれ。見ている前で夏美が膝をついて、右手で疑似男根の根元を持つと、加奈の性器にゆっくりとそれを没入させていき、ずぶずぶと根元まで納まる頃には、あーーつという声とともに、加奈は軽く絶頂したようだ。ワセリンのふたを開けて指で掬うように目米倉は乃里子を手招きして、で合図した。心得た乃里子はそれを自分の赤い疑似男根に塗り回し、夏美の背後に回。


出す時に触手にバイブレードが捕られてしまった

えっ、私なの。加奈に入れるんじゃないの。米倉がさらに合図を送ると、乃里子は夏美の双の尻たぼに手をかけて広狙った場所が性器ではなく肛門であったこともあり、さすがに慣れていない乃里子はなかなか入れることができなかったが、最後は夏美が自分から協力したのだろう。仰向けに寝た加奈の上に夏美、その後ろに乃里子と三人が連結された。動くのはひたすら夏美だ、自分から望んだんだからしっかりと動いて、出し入れして加奈を責めて見せろよ。すごぉい。お尻が一杯です。乃里ちゃんじっとしててね。夏美は米倉の言葉もあってそう乃里子に言ったが、乃里子が夏美の動きに合わせて動かない限り、最大限に突き込まれた加奈の性器からそれが抜かれるということは、自分の肛門にはより深く疑似男根が突き刺さってくるということだった。M字開脚