ピストンのように動かして口腔辱めるイラマチオを堪能しながら

おいしいワイン漬けのチンポをご馳走さまでした

そして、それを飾る。小さな花。それを全て差し込んでも、まだ余裕があるように見える。は、美肉を極限まで広げていよくよく見れば、逆さまに映っているのだとわかる。かき分けられた大陰唇の。側に、むき出しになったまま、ぷっくりと膨らんだ陰核が花の影に見えている。びっしりと生けてあるように見えて、しっかりと、筒も、むき出しのクリも見せつけるように映し出されている。このアングルは偶然だろうか?考え込む牧野だが、手の方は、そこで止まることを許さない。勝手にめくられた次のページは、カメラを引いた写真。
チンポをよく見てあげてよ

  • もっともっとこの美少女を責め苛んでやりたい欲望に駆られた
  • 美冴緒の股間はばっくりと割れたその秘裂まで露わにしてしまった
  • 乳首を捻られていた

肛門を舐めさせられる時間がそのプレイ時間の大半を占めるという両脚をピンと床と水平に伸ばしたまま、広げた角度は、120度に近い。その中心では、さっきアップだった花の生けられている。思ったよりも明るい。ベビースポットでも使っているのかもしれない。周囲よりも、ひときわくっきりと浮かび上がる、逆さまになった和花の裸身。ヨガのポーズにも、首を折るようにして胴体を逆さに持ち上げるモノがあるが、肩の部分に分厚いクッションが入っているから、首はさして、苦しくはないはずだ。

 

お尻の位置をずらし

両手は、やや後ろに広げて自らを支えているが、広げた胸元では、乳房を強調するかのように見える。ツンと突き出している乳首が、愛撫を欲しがっているようにしか見えない。こんなことを、させられて…口に出した言葉は、心に浮かんだ言葉とは違った。認めたくなかったのだ。逆さになって、自らを花器として捧げたその身体を、戒めているモノはなにもない。持ち上げた自分の身体を見つめるように、上を向いた和花の顔に、苦痛の表情がないのは、少しだけホッとする。
挿入をおねだりしてしまったのだ
太腿の裏側からお尻にかけての肌
ローションを手に垂らしたありささんに
むしろ、その表情は苦痛とは正反対に見えていたのだ。大きく息を吐き出してから、思わず、心の言葉がこぼれていた。これって、感じて?まさか、そんなはずは陶酔、と言うのだろうか。うっとりしているとしか言えない目は虚ろに己に生けられた花を見ているようだ。半ば開いた唇からは、今にも、淫声がこぼれてきそうに見える。

 

ピストン運動が止まり

紅潮した頬は、羞恥のためと言うよりは、快楽にほてってしまったことをにじませているかのよう。違う違う、和花は、恥ずかしくて!頭を振った牧野自身が、その言葉を信じられない。そこにあるのは、快楽の中にある女そのものの写真なのだ。クソつ!しかし、見始めた写真の残りを見ないですますことは、もはや不可能だった。心が飲み込むよりも早く、手が勝手に次をめくってしまう。
以前から言いつけで下着をつけずに出社していた

秋穂は自分から智也の口に乳首を押しつけようとしたが

こんなことが…。その写真は、まるで、牧野にとどめを刺すためにだけあるかのようだった。なんと、和花の美肉に埋め込まれた。花入れを、抜き出した所。おそらくは、さっきの姿勢のまま。それは抜き出されていた。美肉に埋め込まれていた。それは、おそらくは長さ15センチほど。太さは、オレのと違う、何を考えているんだ…だが、これは自分の男根と、思わず比べてしまう太さ二回りほど太いかもしれないが、それはいい。見れば見るほど、ディルド、そう。張り型。と呼ばれる大人のオモチャにそっくりなのだ。