アソコを弄っていました

挿入するともう何の遠慮もなく欲望のままにズンズンとストロークして腰を打ち付ける

蜜を滴らせ、今にも枝から落ちそうな熟した果実のようだ。その恥部からは淫らな液体がトロトロと流れている。両手を後ろにまわし恥部を広げ、そうだよ、それが涼子だ。はいっ。みっともない涼子の淫乱マンコを犯してくださいっ。高坂は涼子を後ろ向きのまま抱き寄せ、屹立した男性器を跨がせると、腰を抱えてゆっくりと落としていった。
子宮にぴったりと貼り付いているのです

男性自身がじわりと飲み込まれてゆく。っっっっっっ!あぁああっ。あまりの気持ちよさに涼子は言葉を失う。二か月の間これを待ち焦がれていた。毎日毎日これを思って秘所を自分で慰めていた。自分の指では決して行けないところまでようやく今夜行。ことができるはずだ。その期待以上のものがこの最初の一撃ですでに訪れていた。

挿入の充実感を


親指でクリトリスを押し潰すように揉み込みながら

動くこともできない。動いたらその瞬間に絶頂に達してしまいそうだからだ。高坂は根元まで沈めたところで涼子に前を向かせた。つながってるよ、よく見なさい。涼子の脚をさらに開かせ、ふたたび陰茎を抜きにかかる。ああ、出てきましたっ。汁まみれのチNOンがつ。な、中があんなにビショビショになって。涼子がいやらしいからだよ。そうです。自分で動いてみなさい。
セックス1痛いものと潜在意識に刷り込まれてしまい

一筋のパールだけがついている下着をつけてドキドキしながら待ち合わせ場所に

で、でも動いたらもう、いってしまいます。7ってもいいよ。今日は何度でもイカせてやるからね。二か月ぶりのセックスで思う存分イクんだ。涼子は鏡を見ながら腰を沈めてゆく。濡れまみれた高坂の男性器がふたたび陰部の襞を分け入ってくるのが目に入る。視覚からも、そしてもちろん実際にお互いの性器が擦れあうことで触覚からも刺激を受け、涼子は予想通りすぐに達してしまった。あっ、あひいいつ、イクっ、い、イキっぁああっ。


あらためて彼女が奴隷であることを田知らせた

アソコを開き

もっともっとめちゃくちゃにしてやる。涼子が絶頂を迎えると、高坂は抱きかかえてベッドまで運んだ。そのまますぐに正常位で貫それまでの余裕ある支き、凄まじい速度で腰を打ちつける。涼子の体を激しく貪るその姿は、配者のものではなかったが、それが涼子にはうれしかった。ああっ、好きっ、好きなのっ、ずっと好きでしたっ。あっ、あっ。中に出すぞっ、涼子の中に全部っ。出してっ、精子全部つ、中にっ。
騎乗位では、グイングイン自分で腰を振りまくってくれますよ☆男は我慢できなくなると正常位で一気に

乳首を指の股に挟んでクリクリしながら


下着の布地

その瞬間涼子は両脚を高坂の腰に絡め、両手を首にまわした。高坂は涼子を強く抱き締める。唇を重ね合わせ、舌を絡めあった。触れたところが自分のものなのか相手のものなのかわからなくなる。涼子の胸が高坂の胸で押し潰され、二人の性器が溶け合ってゆく。二人はひとつになった。四月だからだろうかさらに四か月が過ぎた。

  • フェラチオの間
  • 勃起して大変よ
  • クリトリスを指で潰します