ファックで女の部分を犯される以上に感じてしまうはしたない体にされていました

真っ白なザーメンが勢いよく飛びだしていく

セックスにはムードが大切なの
点のじゅぼじゅぼフェラを再開する

普段は指をくわえてみているしかない女たちを自由にできるのだ。待ちかねていることだろう。高い給料以上に、こういう役得が、犯罪まがいのことをしているとうすうす知っていても、高い忠誠心を発揮させる源となっているのを、家元はよく知っているのだ。ただし、それを率いる松本は少々おもしろくない。家元は、緒方を指定して残したのだ。最近、お気に入りが徐々に、緒方に移りつつある気がするのを敏感に感じ取っている。また、緒方自身も、それをそこはかとなく感じているのか折に触れて、この頃はそんな態度を出すようになっていた。

ペニスに手をところが美沙さんは動じず

自分の方が先輩だし、最も忠実な部下を自負する以上、自分が指名されるべきなのだ。しかし、一度命じられた以上、逆らうことなど思いも寄らなぃ。緒方の他に、離れに残ったのは、まだ深い秘密を知らずにいる男弟子が五人。家元の目を離れて、女達と自由にやることはできないが。新鮮な。人妻のおこぼれに預かるのを楽しみにしている。

乳輪も乳首も小さくて最高でした

今、視覚も聴覚も催眠で奪われた亜由美は、ただひたすら、闇の中で振るえている。その亜由美のなめらかな肌を撫でまわすのは緒方の役目だ。緒方の両手はオイルにまみれ、ヌルヌルとゆっくりと乳房をなで始める。深い催眠状態に入っている亜由美には、自分がどこにいるのかも理解できないし、緒方の手が這い回っていることも理解できない。ただ、そこにあるのは。と、肌から微妙に響いてくる快感だけだ。ペニスの根元に指を添え

射精されれば解毒されてしまう

ああ、いやあうなされたように、亜由美の口が拒否を口にするが、それは、自分の身に起きていることを知ってのことではない。心の底に残っている、快感への羞恥心が、本能のように与えられる快感を拒否しているのだ。いいんだよぉ。亜由美が素直に吐き出すから、ご褒美だ。恥ずかしいことを吐き出せばキモチ良くなるんだよ。さあ、ゆっくりと吐き出してご覧。このレベルまで催眠が入り込めば、もはや、アヘンは不用だった。

下着…ですかぁ
チンチンを入れてきました

尻の穴を自分から開いて見せるのは

乳首が硬くなるのが自分でもわかるしいや、誰にでもあるはず。心の闇。を引き出すためには邪魔ですらある。亜由美がやっと喋り始めていた。聖少女のように品行方正な亜由美にだって、の誰にでもある恥ずかしい体験を。いや、品行方正を誰もが認める亜由美だから、Jそ、誰にも喋れない秘密を持っているのだ。それを吐き出した瞬間から、少しずつ、コントロールを掛けられる。喋るほどに、快感を受け止め、快感を受け止めるほどに心の底を打ち明け、次第に、身も心も開くからだ。

オッパイ踏むわ

温めたオイルをゆっくりと伸ばしながら、緒方の手は、急がないが、止まらない。慎重に、乳首を避けるが、小振りだがしっかりと張りのある乳房をゆっくりと撫で上げては、また、脇の方から撫で上げる。かと思うと、今度は谷間から首の方に上がって、中央からゆっくりと乳房をもみ上げていく。繰り返し、繰り返し腰回りも、ヌラヌラとオイルを伸ばしながらなで続けている。ことに、足の付け根を慎重に撫で上げると、亜由美の反応は、すこぶる良い。