股間に触れられたらいきなり出してしまいそうな

フェラをしているクセに

だが、今のところは、立場上、表から応援できないが、個人的に応援させてもらうよ。ソファから立ち上がると、デスクから茶封筒を取り出しかけてから、一度丁寧に元の通りに戻す。それから、クルリと振り返って、後ろにかけてある財布を取り出してきた。肥満した身体が、せかせかと動く姿は、見る者に一種の珍妙さを感じさせずにはいられないだろう。ニコリともせずに見つめるリキの前に、山鹿は、いかにも機嫌を伺うように覗き込んでから、机に滑らせるようにして、数枚の札を差し出した。剥き出しですまないが、まさか、公金を使うわけにもいかないからね。

尻を叩いた
尻を叩いた
両尻を
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尻肉と腰肉と陰茎の肉が蕩けてくる

人妻のお腹に堂々と触れるのだから下着をはいていないのでペニスの先が柔肌に当たり個人的に応援させてもらうよ。その代わり、くれぐれも、何かわかったら、私に教えて欲しい。状況次第では、いろいろと協力できることもあるかもしれない。と呼ばれる物だろう。協力者にカネを渡す場面があるのだ。捜査のためにで、最初に出そうとした封筒は、協力費。警察は、いろいろなところで、使途をいちいち説明できないことの方が多い。

チンポが奥にぶち当たって…た

亀頭で子宮口を圧迫したりするとリキ自身だって、チンピラにカネを握らせるなんてことはしょっちゅうだ。厳密に言えば、服務規程違反だが、そんなことを杓子定規にしていては、捕まえられるヤツも捕まえられなくなる。それを引っ込めて差し出したのは、本部長の財布からだった。あくまでも警察の本来とは関係ないという姿勢を貫きたいらしい。出世競争に敗れたとはいえ、いかにもキャリアらしい発想だった。アナルを出入りする度に異次元のアブナイ快感が突き抜けてキャリアは、何よりも、減点を嫌うのだ。警察官と言うより小役人、それが、リキが見てきたキャリア警察官の実態だった。今回も、ヘタに公金を与えれば、リキが何か問題を起こした時に、火の粉が降りかかるかもしれないと読んだのだろう。その点、目の前でポケットから金を出してみせたのだから。本部長。の職とは一切関係がないと言い切るに違いない。しかし、本部長クラスの。雲上人。に、話ができるチャンスは貴重だ。

ジンジンと子宮が疼いてしかたありませんああ

もし、リキが証拠をつかめば、一気に事態が動くということだ。しかも、それは所轄ではなく、機動力のある本庁が動くことを意味した。雲上人の気まぐれな情け心というヤツだ。たまには。人情派。を演じたい時もあるのだろう。あるいは、キャリア独特の嗅覚で、上手くいけばと、旨味を嗅ぎ取ったのかもしれない。どちらにしろ、怒りを買うよりも、ここは黙って引き下がるべきだった。


調教はしていないんだよ

ありがとうございます。巨体を縮こまらせるフリをして、頭を下げると、隠そうともしなくなる。亜由美を、そこらのバカ妻と一緒にしやがって。山鹿は、満足そうに頷いて、尊大な態度を本当は、その場で、にゃつくアブラ顔をぶん殴って、叫んでしまいそうだった。もちろん、そんなことをおくびにも出さない。出世とは無縁のリキではあるが。をぐっと飲み込む程度の。くらいは持ち合わせているのだ。メス奴隷にお情けをちょうだい下ました