下着はスケスケだよくあつー高校時代なら鼻血を出していたかも知れない

アナルを犯してから

客の男にフェラチオして
尻を後ろにうんと突き出しながらも

ホンのわずか唇が触れ合っただけですけど、彼の温もりが伝わって来てこれまでにない幸せなキスでした。ああ!あなたが欲しいの。お願い、襲ってよ、正ちゃん--とうとう私は激情に任せて、彼の手を取りスカートの中を触らせると言う暴挙に出ていました。私がショーツを濡らしてるのがわかれば、正ちゃんが襲ってくれるんじゃないかと思ったのです。もちろん彼が理性を失ってしまったら、喜んでバージンを捧げるつもりでした。やっぱり正ちゃんはだけど異常に欲情して見境がなくなった私と違い、冷静でした。

バイブを離す事も出来なかったんです

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オナニーを覚えたばかりらしいのだ

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マチュアは舞の尻を昍いた

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チンポ汁が出てるでしょ
男が指示どおりに膣内を指で攪拌しはじめる

処女のままにされてるだけってことですね

下半身だけでなく絶頂にビクビク体を慄わせるとショーツが冷たく濡れていました。どうやら恥ずかしい事に私は。と同時にエッチなお汁が沢山洩れてしまう体質のようです。乳首はともかく、股間の感じ易い部分を直に触る事はまだ怖くて出来ませんでしたが、それでも十分過ぎる快感で私は夢中になってしまい、何度もイッてしまってショーツの替えが足らなくなりそうでし正ちゃんにはおあずけを喰らってしまいましたが、きっと海に行った時に襲ってくれるのではないでしょうか。そう思うとワクワクした私は、ますますはしたないオナニーに熱がこもります。とめどなくエッチなお汁を出してしまうアソコの奥がざわめいて、正ちゃんを、いやもっとダイタンに言ってしまうと正ちゃんのおちんちんを狂おしく求めているのをハッキリ自覚してしまいました。

クリトリスではいっぱいイッたことあるんだよね

こうして私はこの夜、初めて正ちゃんと結ばれるであろう時の事を想像しながら、彼に抱かれる期待で処女なのに欲情してしまった体を繰り返し指で慰めて、いつしか心地良い疲労と共に眠りについたのでした。香水昨夜オナニー三昧に耽ってしまい、生まれて初めてだった絶頂を何度も味わったおかげか、翌朝目覚めた時あの狂おしい欲情はあらかたなくなっていました。だけどそう思ったのは錯覚だったのです。朝一番でトイレを使った時まだ自分の体がまともじゃない事に気付いてしまった私は慄然としてしまいました。オシッコをするのが妙に気持ち良く、後始末してるとほとんどオナニーしてるのと変わらない快感が突き上げて来たのです。11六馮だ、駄目ぇ綺麗にしないわけにはいかず、恐る恐るアソコを拭いてる間に鋭敏なクリトリスにうっかり触れてしまうと、スイッチが入ってしまいました。

ペニスを胸の谷間にサンドイッチし

挿入しようと思えば

--嘘ばっかり。れにしちゃえだけど、こんな水着やっぱり恥ずかしいな。でも…こ実際に着用してみると、とんでもないデザインだと思いました。胸の方は小さ過ぎておっぱいが半分くらいハミ出しています。そして下の方は超過激なハイレグで、陰毛をツルツに剃られてなかったらとても着る事は出来なかったでしょう。でも、ふと正ちゃんを見ると、大いに慌てふためきながら私の恥ずかし過ぎる極小水着にエッチな視線を送って来ていました。
奴隷としたいと思います

  • パンストを通さらに股間に分け入ろうとする手を
  • 深い光を湛えて現れる彩子の尻をヒョイと撫でて
  • アナルファックというのをやってみませんか

拘束されていたなんだかソワソワと落ち着かないのは、股間が逞しくなってしまいそれを隠すためなのも丸わかり。店内のお客さん達からも一斉に視線が集まって来てましたが、彼氏を悩殺して初めてのエッチに持ち込まねばならない私は、大胆な決断を下しちゃいました。この水着のサインが届かず襲って来ないようなら男じゃありません。町田先生に処女を破られ濃厚な性戯に耽っていた私は、いつの間にかこんなエッチな思考をしてしまう。はしたない女の子になっていました。さて意を決して露出過多な水着を買ってしまった私でしたが、ビーチではすぐに妙なムードになっちゃいました。

 

テラテラした亀頭部を剥きだしていきりたっている

何しろ私の嫌らし過ぎる格好は皆の注目の的になってしまい、正ちゃんと一緒にビーチボールで遊んでても、それとなく見物の人だかりが出来ていました。やはり私にはサイズが小さ過ぎたみたいで、おっぱいは半分露わになっちゃってるし、下半身だって半端なく喰い込みまくりだったんですから。人目を避けて岩場で休んでる時、私の方から積極的に正ちゃんの唇を奪っちゃいました。そしてその時、彼の手を私の恥ずかしい水着の上にやったんですけど、正ちゃんは恥ずかしがってその場では襲ってくれません。結局家族で借りる事の出来る海の家の一室を借り切り、周囲を気にしながら体を合わせる事になりました。
さっきよりも強いオーガズムが訪れそうな気配があった
がったような乳首に指を置いて
子宮の中
簡単な間仕切りがあるとは言え、す。く外で沢山の人達の歓声が聞こえて来るんですから、スリル満点です。でもこのチャンスを逃すわけにはいかない私は必死でしたし、正ちゃんにもちゃんと伝わったようでした。お互い水着を脱がずに唇を合わせましたが、その時点でもう大興奮。とても幸せな気持ちに包まれ、町田先生との行為で味わった歓びが偽りに過ぎなかった事を思い知らされました。そう、あの狂乱は匂い中毒によるまやかしだったんです。

 

拘束している間

正ちゃんと言う愛する男性に抱かれる究極の歓びに比べるべくもないに決まってるじゃないですか。情熱的なキスを続けている間に、私は感激のあまり舌を正ちゃんの口に差し入れていました。それは町田先生に教えられてしまったテクニックでしたが、恐らく経験がなかったんでしょう。彼の体がビクンと驚いたように反応して、私のイタズラ心に火が点きました。こんな嫌らしいキスは初めて?うふふ、今日は私があなたを襲ってあげる。
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膣内に舌を尖らせて突っ込んでみるが

唇を合わせ舌を挿入して口を吸いながら、いつの間にか積極的に正ちゃんの上になってた私は、ごく自然に彼の水着の上から股間をまさぐっていました。するともちろんパンパンに張り切らせてたので、嬉しくなった私はパンツの中に手を入れると同時に、もう片手で彼の手をお乳とアソコに導いてあげました。正ちゃんの手が大事な部分に触れるだけで幸せな興奮に包まれる私は、すっかり硬くなってたペニスを愛おしく握り締めるとしばらく火のように熱くドクドクと脈動してるソレの感触を味わいます。遠慮がちだった彼の手も私の水着の中に侵入を始め、興奮がいやましに高まって来ました。正ちゃん、私にご奉仕させて。千寿ちゃん!駄目だよ、そんな汚い所…。