奴隷としたいと思います

奴隷メイドでした

バージンでも、女の秘裂は濡れる。それは熊川も知っている。それにしても、お汁の量が多すぎるのでは。あたし…あたし、あ、あ、いいーツ。気持ちいい。絽麻が声をしぼると、かくッと動きがとまった。オーガズムである。経験の浅い女体は、こんな簡単な刺激でもイッてしまうものらしい。光本絽麻は、熊川の腰の上にウマ乗りになったまま、荒い呼吸をしている。
下着をはいていないのでペニスの先が柔肌に当たり

  • エッチな声が出てしまうのも押さえ切れず
  • 尻の山を彼に向かって突き出した
  • 調教することひょいと眉を上げ

尻をグイと持ち上げたほんとうのエクスタシーとは言えないまでも、絽麻はクリットを熊川の肉棒にこすりつけて、満足を得たのだ。熊川の疑問は、さらに広がった。絽麻はバージンだというが、それにしては愛液の分泌が多すぎるのではないか。それに処女が、こんなにエクスタシーを感じるものなのか。熊川は眸をとじて、ぐったりしている絽麻をマットに寝かせ、身体を入れ替えた。高原医師の依頼で、熊川は絽麻にセックスのいろいろなことを体験させている。

 

乳首のしゃぶりをやめた片桐は

もし高原の注文がなければ、相手が処女であろうと、十七センチの肉棒を埋めこんでやるところである。絽麻は熊川に誘導されて、素直に太腿に大きな角度をもたせた。もっこりとヘアにおおわれた秘裂。興奮した絽麻の粘膜は血の色で、つやつやした陰毛の黒と好対照。こうやって眺めると、ヘアは陰毛にブッシュを形成しているだけでなく、大陰唇のふくらみをかくし会陰部までぐるりと生え揃っている。尻の双丘を分けると、しわを刻んだ肛門のまわりも、まばらに発毛している。
バイブレーションが始まって
股間に喰い込むように嵌まっていた真っ黒い革製のような分厚いフロントのパンツは
下半身を動かすことはできなかった
アンダーヘアの濃いのは、情熱的で気が強い性格だといわれる。レスリングで世界を目ざす少女にふさわしい、猛だけしい毛相だった。熊川はエレクトした武器を絽麻の溝にあてがった。腰を使って、上下させる。濡れたワレメは、熊川の亀の頭をはさみこみ、押し上げて行くとラビアやその外側の肉も左右に分かれる。熊川はひらひらが、一つになる急所を狙った。

 

夫とのセックスで知っている限界など

そして男根の裏側の紐の部分を、クリットにこすりつけた。あ、いいツ。絽麻の身体が、びくびくする。形のいい太腿に力が入っている。親指が反っているのがわかった。こうやって溝をこすってやると、また絽麻に軽いオーガズムがきた。熊川は、そこで感じている疑問を解明することにした。充血し、ぶどう酒色をした秘裂を左右に分ける。
クリトリスから身体の芯部に走り抜ける性電気に

大陰唇にはほとんど陰毛が生えていなかった

絽麻の可愛いワギナがむきだしになった。これでは、ほんとうに処女かどうかわからない。熊川はつぶやく。蜜壺の入り回は、ピンク色の肉襞。これが重なって、ホールをかくしている。熊川は人さし指を舐めて、ワギナにそろりと挿入した。処女膜が入り口をせばめているなら、絽麻はのけぞって疼痛を訴えるだろう。丿し熊川の指は、経血の通る穴を抜けるほど、直径が小さくはない。

ザーメンを溜め込んでちゃカラダに毒だよ

鋭角的に反りかえってヒクついている肉棒の根元を握り

きっと何か動きがあるはずだ。実は、リキは、自分の交渉で、妻が取り戻せるなどとは、少しも期待してない。むしろ、事を荒立てて、相手側に虜にされることを望んでいるのだ。そして、警察官に手出しをする。が、この世に存在すれば、全国の警察官は、きっと救出に全力を尽くすと信じていた。つまり、あの城に警察の手が入ることになる。警察が手入れをするまでに自分が殺されてしまう可能性もあるが、そんなことよりも、一番早く、亜由美を救出するには、この作戦しかないのだ。
股間に手を差し入れて

もとより、パスワードを破って侵入するという。な手段に手に入れた、な写真程度で警察が動くはずがない。それを百も承知のリキなのだが、一方で、されれば仲間が黙っているはずもないと信じているのもリキなのだ。人妻達の淫ら警察官が拉致その意味において、あの今ひとつ信用のおけない本部長でも、警察官が拉致されれば、動かざるを得ないはずだった。それなら、わざわざ、この画像ファイルをあのスケベ面に見せる必要もないというのがリキの読みだ。動きって。もちろん、牧野には、そんなことはわからない不安が募る。

お尻に入れて仕事していることなど


なってしまう乳首を触らないのは

その不安を鎮めるようにリキは不敵に笑って見せていた。へへ、刑事だぜ、オレは。刑事がもし人質にでもなれば、大騒ぎだろ?つまり、オレは、逆に3時間以上、あの中にいれば、後はN県警様のご一行が自動的に、和花さんも、亜由美も、そして、オレも、無事救出してくれるって寸法だ。自信ありげに断言してみせるが、もちろん、そんなに簡単にいくわけはないのを知っている。緊急性があると判断されるかどうかもわからないし、それであっても、裁判所の令状を取り付けるには、それなりの時間が必要なのだ。その点、頼りにならなくっても、県警本部長という重職だからな。
下着はスケスケだよくあつー高校時代なら鼻血を出していたかも知れない

大学時代に処女を奪ったという彼氏のお仕込みでしょうか

あれがGOサインさえ出せば、一番、それは手っ取り早い。本当は、イチ課長の石松が、頭に浮かんだのだが、に嫌う。もしあの県警本部長にヘソを曲げられたら、くなりそうな気がしたのだ。お役人は、自分に相談がないことを極端あの様子では、石松課長も動きが取れなよしんば、動いてくれたとしても、本部長をヘソを曲げてしまえば、石松が説得するのに時間がかかるだろう。時間がかかればかかるほど、自分が無事でいられる可能性のほうが低くなるのだ。


オッパイを見せろ

自分が下着を着けていないのがバレるのではないかとヒヤヒヤしてしまう真菜だったのだ

ま、こいつには、そうとは言えねーけどな。警察組織の力関係など知らない牧野に、そんなことを説明すれば不安を与えるだけに決まっていた。まかせとき。ヤクザも泣いて逃げ出すリキさんが、お花とオンナに浮かれている連中に負ける。わけがねえ。リキは、逞しい腕で、グッとガッツポーズをして見せて、自信ありげな表情で押し切ってい。アウェ地味だが、贅を尽くしてしつらえてあるのがわかる。全体の作りは和風テイストを醸し出してはいても、磨き上げられたフローリングに、洋風の応接セットが置かれていた。
素直にペニスを受け入れている

奴隷にされたから泣くなく口走ったのではない気が狂いそうなほど火照っている秘孔のな


男根を求め

季節に合わせてあるのだろうか。どうぞと、誘われたのは、いかにも華奢な、籐を精巧に編み上げたイスだった。細いフレームに、どっかと腰を下ろしたが、籐が、ギシッと音を立てて一度しなってからは、ほんの少しもきしみはしない。見かけよりも、相当に高級なモノなのだろう。さすがに緊張で汗ばんでいるリキにとって、編み上げた籐の隙間から抜ける空気は心地よい。目の前には、あのサイトで顔写真が出ていた緒方ではなく、もう一人の高弟、松本琢馬が座っている。

  • もっともっと激しく突いて膣口から身体の奥深くに向かって突き抜けていく焼け爛れる
  • オナニーを中止しなければいけない
  • 先端の溝を唇で挟んで亀頭部を舐めまわす

バイブレーションが始まって

クンニリングスという愛しかた

僕のピストンで
奴隷の顔になり

やり方を教えているのでしょうか。バシッと鋭く打ち込まれました。突然、ピタピタの間があくと、あぅぅし獣のように叫びます。全身がぎゅっと縮まるような感じになります。そうしないと痛みに耐えられません。平手で一番痛かったときの何倍も痛。お尻の肉が弾け飛んでいきそうです。いやいや、そんなの…抵抗したいけど、次々と強烈な一撃がくるので、それに歯をくいしばって耐えるのが精一杯になります。これでもか、これでもかとお尻が叩かれそのラケットがどんどんお尻の範囲を超えて太ももや背中にも広がっていきます。

槙村がフェラチオするところなんか

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お尻が気になってしまう

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ペニス

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限りなく股間ぎりぎりに近いスカート丈は
射精の気配が忍び寄っていた

ペニスを天にそそり勃てたままほとんど身動きが取れなくなったのである

後ろから男根を模した器具を入大げさに快感の声を上げる口にアイマスクをしていなくても、真っ暗になっていくような気がします。どうだ。おまえのここは誰のものだ?え?言ってみろよ。さきほどから男の声がはっきり届くようになっています。ふふううううう。みんなのオモチャなんだろ?どうなんだよ。ウソなのか?乱暴に竹刀が引き抜かれました。

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全身を飲み込むオーガズムの津波だが

欲しくなったかい俺のこれが欲しくなったんだろそして熱化した亀頭で秘裂の入口をチョ

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全身を飲み込むオーガズムの津波だが

  • マンコをベトべとして男のチンポを欲しがるスケベ女どもが
  • クリトリスは物凄く感じ易く
  • 男日照りの熟女が夜の公園のトイレで待ち構え

フェラってもらえるなんてそれなりの時間がかかっています。顔も股間も、精液だらけ。濃い茶色い液体を飲まされました。お酒らしいのです。苦しむ私をみんなが笑います。ウィスキーや焼酎よりも先に、輪姦を覚えたお嬢ちゃんだものな水をゴクゴクと飲むと、少し落ち着きました。そこに冷たい空気が流れてきました。いつしかまた雨が強くなっていたようで、濡れた髪の男たちが入ってきギラッとした目つき。生ゴミのようなニオました。怖い、と思いました。おお、よく来たな。

 

言葉を交わしただけで勃起している学生さんが

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騎乗位で
クリトリスを押しつぶすような強い動きだった
肉棒何もかもが鮮やかだった
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オマンコ見せるだけで許してやろうって言ってるのに

今日も調教は続いているのだ

お酒臭い。あっ、いやつ!その荒々しさに怯えました。だけど、あっという間に飲み込まれます。顔もおっぱいも、足も、股間も彼らの舌、唇、指でなぶられていきます。ぐーんと炎が大きく燃えていくのがわかります。あっ、あっ、あっ!まだ挿れられていないのに。まるでこれまでが準備運動だったかのように、突然、ました。

膣に

わたしのマンコのなかに

た黒色のコートは一目で高級品とわかるもの。手に持つ伝言に入れられていたサイズよりは大セーターを押し上げている胸は、きく見える。乳首の突起がノーブラであることを示しているが、形も申し分ない。そしてその胸の隆起を際立たせているのが、腰の細さだった。コート、そこに置きなさい。ライティ、デスクの椅子を指す。
長い舌はクリトリスだけに固執していなかった

瑞花はすでに命令口調で、はじめまして。米倉はあえてソファに座ったままで女に言葉をかけた。植草加奈と申します。どうぞよろしくお願いします。コートを置いてしまった手をどうしたらよいのか一瞬戸惑うような仕草を見せたが、ぺこりと頭を下げた後、頭の後ろに持って行った。ノーブラは瑞花に命じられたのかな。いえ、初対面の方に初めておっぱいを見ていただくのにブラの痕などがあるのは失礼だと、他の方に貸し出される時などに前はきつく言われておりましたので。そうか。では早速脱いで見せてもらおうか。こういった時、普通の女はまず袖を片方ずつ抜いて、次に首を抜いてと意味もなく時間をかけるものだが、これも以前の男たちに教育を受けているのか、加奈はセーターを下からまくり上げ、即座に裏向きに首から抜い美乳やはり形がいいし、乳首、浮輪のバランスも申し分ない。

浩介が店に飾られていた女物の下着に圧倒されていたことに気づいていたよう


尻をバックから一気に貫いた

これでは本人が豊胸を申し渡されて戸惑い逃げ出したのも無理もない。それほど変わっていないと想像できるが、調教を受けてたのは二十代の頃であるからより美しい乳をしていたことだろう。ためらうことなく、スカートにも手をかけて足首から抜いた。薄ピンク色のパ。ティはつけていたが素足で、これも普段の習慣というよりは覚悟の現れなのだろう。無駄な贅肉のない脚は、三十代半ばと言う年齢を全く感じさせないものだった。
チンポ男が彩子の蜜壷からベトベトになった指を離し

ローションを付けて

加奈は一瞬米倉の方を見たが、ご覧になりますか。よし、見せてみろ。しかしすぐにパンティにも手をかけた。加奈は脱いだパ。ティを裏返し、性器に直接触れていたであろう、そこだけ白く二重になった部分を上になるよう折り畳んで、手を出した瑞花に渡した。まあ、すごい。瑞花は米倉に手渡す前にそれを鼻先に持って行った。お二人にお会いできて、奴隷にしていただけると考えただけで、とても恥ずかしいことになっていると自分でもわかります。


硬くなったペニスの向きを

乳首を立てているのか

ふたたび手を頭の後ろで組んだ加奈が、淫らな牝の匂いがいたしますわ。しっかりと瑞花を見て言った。ひざまず設定では瑞花も奴隷ということになっているので、そう言って米倉にそれを手渡した。跪いてうやうやし薄いピンク色のパッティの内側の白い部分は、確かに本人や瑞花の言う通りねっとりとした液で激しく濡れていた。どのようなご調教にも耐えられるよう努力致しますので、私をご主人様の奴隷にして下さい。瑞花様と先ほどお会いした瞬間にきちんと決心いたしました。
挿入をおねだりしてしまったのだ

挿入を遂げ


肉棒が現れて小陰唇が左右から

こんな美しい方を奴隷にされている方なら間違いないと。そして今、ご主人様の前で裸にさせていただいて、本当に涙まで出てしまいそうなくらい嬉しいです。加奈は一息に言った。どんな命令にも従うか。どのような厳しいご命令にも、どのような恥ずかしいことでも従います。もしご主人様や他の奴隷の方がご不満と思われることがありました。ら、どのような厳しいお仕置きでも喜んでお受けいたします。

  • わたしのマン汁を召しあがってくださいってな
  • 調教する…というパターンは映画などでもおなじみのため
  • チンポきてぇ